更新『死神ノボリ』 POKEMON 2013年07月10日 人身事故処理に当たるノボリさんとトトメスの話。トトメスは目線役でもあります。目次ページにもありますが、轢死死体、人身事故処理といったワードに嫌な予感がした方は読まないことをおすすめします。鉄道員にとって人身事故は切っても切り離せないだろうなー、ポケモン世界であっても例外ではないだろうなと思って、思い切って書いてしまいました。よく人身事故の現場に当たってしまうノボリさんとトトメス。何故かノボリさんはよく事故現場に居合わせてしまうけど、電車を待つ黒いコートが、自殺を考えて迷っている人には「死神」に見えるから、という話。いざないポケモントレーナー。何故かトトメスは、その名前の語感から死者との関係がありそうな気がしてたんですよね。エジプトの王様の名前だからかなとか、名前にトト神の影がちらついてしまったからかなとか色々考えた結果、少しばかり出張ってもらって、目線役も務めてもらいました。ノボリさんクダリさんは、第三者目線・二人の世界の外側の人間の目線から見た二人の描写ってのが、改めて楽しいと思う。この二人が二人だけで生きている世界の異様さが際立つ気がしてね。カプじゃないのに「わたくしのクダリ」がデフォなのはこの二人の特権ですね! 片割れが取り乱してる時こそ自分の出番とばかりに冷静な双子、美味しいです!しかしサブマス関係は、本当にポケモンの存在が申し訳程度にしかならないのどうしよう、これ。や、力量不足なのは重々分かってはいるんだけども。 PR
更新『Phantasmagoria of BLACK and WHITE』 POKEMON 2013年07月05日 イッシュ建国記念のお祝いに、ジムリーダー達とアイリスがサブマス巻き込んで建国神話絡みの劇を主催しました、という話。オールキャラとは云い難いけど、ジムリに関しては全員居るはず。カプ要素無し健全ではありますが普段カプ書いてる奴なんで、それっぽく見えるところもあるかも。そこはご愛嬌って事でよしなに。イッシュ地方のモチーフってNY、アメリカなので、アメリカの独立記念日をイメージしたお祭りがイッシュにもあるんじゃないかーっていう妄想設定があります。建国記念日ですね。そういえば実際のアメリカの独立記念日は昨日だったかもしれない。また間に合わなかったか! いや季節ネタじゃないけど! まあそれもご愛嬌って事で……。イッシュ建国神話にまつわる双子の英雄を、ノボリクダリの二人に演じさせてみたい! そんで本物のゼクロムとレシラムに対面させたい! 普段はトウトウ・キョウメイのコンビの見た夢の中で変身しかさせてないからな! という目標ありきで舞台をこさえてはみたんですが、いつも以上にキャラ崩壊してなきゃいいなというのが本音ですね。うちのサイトはゲームのサブマスしか出さないし出せないけど、アニメ版のキャラ設定と混在されてしまうと更にややこしくなるから……。ジムリにはそういうの無いのに、サブマスはあるんだよな。この二人の界隈は本当に特殊だね。ジムリーダー達とサブマス両方に関われる人ということで、カミツレさんの目線から物事を見たりしてもらって、サブウェイマスターやってない普段の二人と親交してもらいました。デザインコンセプトがピエロだったり、そこから来る不気味さ・エキセントリックさを持った実力者っていう雰囲気が滲み出てる二人だけど、奇抜なピエロとて舞台を降りて化粧落とせば、親も生活もある普通の人間だろうっていうあたりを少し書いてみたかったので。何つーかもうね、クダリさんかわいい。そしてノボリさんは台詞が長い。この二人あれだ、口調やら雰囲気やらで惑いがちだけど中身一緒だ。改めてそう思いました。そんな所がやたらと萌えるのですがね!そして双子の英雄役っつっても、単純に衣装着てバックダンサーしてるだけっていうね。某動画にハマってしまってそんなことになりました。双子のアイコンタクトがあんなにも萌えるものだと思いませんでした。目線の力ってスゲー!他の補足としては、カミツレ・ノボクダ間の間柄は「同街の実力者同士でちょっと親しい顔見知り」程度ってことと、カミツレさんの特定二人称が判明したんで変えましたってことですかね(フウロ→フウロちゃん、アーティ→アーティさん)ノボクダへの二人は、年上男性を「~くん」呼びする若い女の子って可愛くね? という個人的な趣味により「ノボリくん・クダリくん」に定めさせてもらいました。それと今回イッシュの神話や歴史を洗い出すのに苦労しましたね……Nやゲーチスやプラズマ団諸々が語っていた、海底遺跡で暗号を解くと分かる「王」と、ゼクロムとレシラムを従えた双子の「英雄」は別の人って辺りがすっかりごっちゃになっていて、イッシュの年表作ったり、ゲーム起動してモブ一人一人に話しかけたり、それでも分からない箇所はググったりってことを延々としてた気がします。何というか、ゲーフリさんが公式でその辺りをまとめた資料集とか発売しないかなあ、広辞苑並みに厚くても全部読みますからと夢見ながら、イッシュ歴史の洗い出ししてました。難しくないけどこんがらがっちゃったよ。多分王様を自称してるのに、ボクは英雄になる! とか云ってたNのせいだ。ちくしょう後ろ毛もふもふさせろ。それからモチーフはあくまでモチーフと分かってはいても、イッシュのモデルはNYってことだそうなので、2500年前の神話の世界に生きていた英雄のイメージは、ネイティブアメリカン、いわゆるインディアンから膨らませたものにしたりして、ノボクダの二人が着る双子の英雄の衣装をデザインしたりして。でもそんな風に手が込んでる割には……。
更新『地下に咲いた薔薇は何色なのか?』 POKEMON 2013年06月07日 メイちゃん+サブマスです。以前更新したアクロマさんとキョウヘイくんの話の裏側って感じで。それとトウトウコンビがサブウェイで不思議な夢を見る話とも若干繋がってます。ノボリさんの持つクダリさんへの想いあたりとかはモロですかね。なのでノボクダ気味。地下鉄が不思議な夢を見せる場所だっていう、トンデモ舞台装置じみてるのだとかも引き継いでます。ご了承ください。ただの趣味です。というか地下鉄を何だと思っているのか。まあ暗闇による心理的自己防衛とか自己暗示とかそういう方向のものだって事でひとつ。自分の中ではノボリさんとクダリさんの二人は、コンビかカプかで関係性が少し変わるんですよね。ノボリ&クダリの時は、鉄オタ談議に花を咲かせたりして、二人で一緒に突っ走って周りから総ツッコミを受けるんだけど、カプになるとノボリさんが途端にお兄ちゃん属性を発揮して堅物になってしまう。兄弟やコンビくくりだとそんな事はないのに謎すぎる。ノボリさんは難しくはないけど難しい人だね。思えばノボリ・クダリって最初に公式絵見た時から、イッシュ神話の英雄絡みだったら主人公とNを除いたら一番近そうじゃないのと思ったんですよね。双子(神話の中の英雄と同じ)とか、黒と白(ゼクロムとレシラム)とか、アニポケでシャンデラとシビルドンが二人の手持ち代表みたいになってる(ほのおとでんき)こととか、髪と目の色が灰色(黒と白の混色とかキュレムのこととか)だったりとか。絶対何かあるよなこれ、BW2で明かされたらいいなと思っていたのに、結局何もなかったという肩透かしっぷりにアチャーとなりまして。ミスリードとはいえここまで要素詰め込んでたら何かあるだろとか思ってしまったんですよねえ……。むしろミスリードというか単に深読みで空回りしてるだけで、勘違い甚だしいだけとも云えるんですけど、そこからどんどん膨らませていったのがうちのサブマスって事だったんで、今更ナシには出来んしと突っ走ってます。あと、メイちゃんが出せたのは楽しかった。年端もいかない娘っこに言葉責めされる成人男性とか、なんたるご褒美か! まあメイちゃん本人じゃないんですけどね、これもただの趣味です。今回BGMにしてたのは、ぴーひゃらら。もとい『End of Daylight(Vocal坂上なち)』。いいなと思った曲は何でも聞くという雑食性をいかんなく発揮し、東方ヴォーカルアレンジにまで手を伸ばしてひたすら聞いてました。あとろくでなしの林檎。あれも白黒だし。暗闇とかそういうとこから連想して、希望なの失望なのか絶望なのか分からない綯い交ぜの歌詞だとか、ぴーひゃららの中毒性にまんまとやられてしまった結果というか。あとは手嶌葵さんの『竜』とか。『テルーの唄』もいいけどこっちも好きだなあ。
更新『カセクシス・フォーサイト』 POKEMON 2013年03月11日 ハチアティです。アーティさんが女装してます。アザミちゃんです。女装ネタは大好きでね。似合ってても似合ってなくても大好物。アーティさんは似合う人なんじゃないかな、スレンダー体型のモデル美女になりそうだなと思いながら今回のを書いてました。美女と呼ばれる人達の顔立ちを科学的だか何だかで分析すると男顔寄りっていう噂もあるくらいだし。オフの方でも女装男子アーティさんな話をやりましたけど、それとはまた違う感じで書きたくなったので。味付けがちょっと違うものとして読めるかと。むしろ「もっかい女装ネタやりたいなー」っていう波が来てまして、結局季節ものには乗っかれずじまいだったけど、書いちまいました! が本音。バレンタインデーとクリスマスね。ズボラが露呈しまくりです。そんでまあ、プロポーズ的なものをしたりね。男同士カプってのはどっちも切り出す側だから面白くてたまらんなと思いつつ、この二人はこの二人なりの落ちる場所に落ちたって感じになったかと思っとります。ポケモン達に見守られながら疑似結婚式というか、てんとう虫のサンバですよ、中身もちゃんと大人の成人男性二人組だけど不思議とそれが似合うよね。何はともあれ終わってよかった。いつものことながら途中でこれ終わらないんじゃないかと思ったりもしたので……ホントよかったです。あとアザミちゃんってのは、アーティチョークの別名・チョウセンアザミから引っ張ってきてます。なのでホウエン地方のフロンティアブレーンのお姉さまとは無関係。今回、士気高揚の手立ての一つとして、てっぺい先生のイオシスコラボCDをかけっぱなしにしてたら、脳内でアーティさんがバイオリンを弾けるっていう、よく分からない妄想が出てきてどうしようかと思いましたが、それはそれで美味しいのでオッケー☆でもそこはコーンじゃないのかなあ、プリズムリバー長女的な意味で。
更新『理想と真実の境界』 POKEMON 2013年01月16日 アクロマさんとキョウヘイくんの奇妙な交流。というわけでうちのサイト初登場なお二方です。時々「アクキョウいいよアクキョウ!」と狂ったように叫んでいたりはしてましたが、形にするまでには至らず、今になって形成してみた訳です。正直アクロマさんが難しい人だった。脳内だとスペシャルPVの諏訪部さんボイスで喋っているんですが、文字に起こすとハイテンションというそのギャップが苦しかった。主に笑い過ぎで(爆)。しかもあれだろ、アニポケだとアクロマさんはあのイケメン宗茂のボイスだった東地さんなんだろ? ギャップがすごいぜ。けど諏訪部&東地に共通してるのは、艶のある低い声って事なんですよね。アクロマさんってそういうイメージでいいんだな、よし。キョウヘイくんはキョウヘイくんで、今時の中学一年生というイメージがあって難しかったです。敬語も使えるんだけど時々「~っす」っていう砕けた語尾が出る。一人称はぼく。自分っていう時もあるけど、バトルサブウェイでは確か”ぼく”だったはず。そしてメイちゃんと一緒にバトルサブウェイでサブウェイマスターを倒すのを目標にしている。というのはトウヤトウコと同じなんですが、キョウメイコンビの場合はここに「英雄(トウヤトウコ)に会うために強くなる修行」がついてる。こうなるとメイちゃんサイドを書いてみたいなあ。トウヤトウコサイドも。となると次はサブウェイかなあ。
更新『Second day』 POKEMON 2012年12月14日 ハチアティです。年齢制限アリですのでご注意を。R15表記=15歳以下の方は読まないでねってことでお願いいたします。15歳以下の方がいるのかは分からないけど、一応やらかしてますので。最近長ったらしいの連々してるだけで、全然カプっぽいもん書いてないじゃないすか書いてくださいよーじゃあ久しぶりに書きたいし書くわーっていう脳内会議を経て、書いちゃったよ。アダルティハチアティですようへへ。その割にはやっぱり長ったらしいの連々してるだけですけど。ハチアティって原作のゲーム中ではそもそも会話がない上に、ゲーム内では顔を合わせてすらない(ジムリ全員集合時くらい)っていう間柄の、要は接点希薄CPで、「ジムリ」っていう間柄が無かったらもしかしたらカプ妄想すらしなかったかもしれんのよなと思ったりしつつ練ってました。この文章の中でアーティさんが悩んでいる「ジムリっていう間柄が無かったら」というのが、一番の焦点であるという話。いつもみたいにだらっと長くならないようにって頑張ったら余計に時間かかったってのは必要ないので向こうに投げ捨てつつ。タイトルは『二つ目の日常』とかそんなんで。BWからBW2への移り変わっても一緒にいようねえー勿論だ的なくらいのニュアンスで汲み取ってくださるとありがたいです。いやー何か疲れた。でもって次はクリスマスだ。季節ものは新年迎える前に何とかしたいけどどうなるやら……。作業BGM:フックブックローのしおりちゃんが歌う『虹になりたい』。BW2のアーティさんのテーマこれでいいよとか思いながら聞いてました、特にヒウンジム最上階的な意味で。すごく良い曲なんだ。
更新『Played bad on purpose?』 POKEMON 2012年10月03日 ハチアティです。BW2プレイ中、改装したヒウンジムの雰囲気とかに圧倒されて、「一面ペンキの虹色とかアーティさんらしいけど、これ靴の裏に確実にペンキついてるよな、街中歩いてたら気付かないうちに虹色の足跡付けまくってて、街の人にお前ヒウンジム行ってただろって云われそうだよな」と呟いたやつの、ハチアティ版って感じです。説明長!アーティさんフェアリーだけど、小悪魔的な部分があってもフェアリーだよなあと思いつつ。だけどヒウンジムでジム戦を終えて出た人がどうとか、ペンキで虹色の足跡がべしょべしょになるとかってとこまでは考えてないと思います。むしろ「綺麗だよー」とか云いそう。さすがアーティさん。フォローのつもりで綺麗だよって云ったのに、相手からは剣呑な空気醸し出されちゃって、内心しょぼんとしたりしてるんだろうなって所まで含めて、アーティさんは可愛い。タイトルの「Played bad on purpose?」は、「わざとだよ?」的なニュアンスで読み取っていただければと思います。幸子か! 的なツッコミでも可。『NANA』読んだことないけどね! 劇中歌は映画版もアニメ版もどれも凄く好きですけどね。
更新『繭のきもち、雨の想い』 POKEMON 2012年07月13日 ハチアティです。BWからBW2に移る、少し前というか……ハチクさんが役者復帰して、アーティさんがジムの改装に取りかかろうとしてる、そんな感じで。ヒウンジムのすごく神秘的な改装っぷりが、繭がモチーフだと分かっているのに雪原の中のかまくらやダイヤモンドダストに見えたり、思い出リンクで分かる役者復帰すると決意したのには、アーティさんからも何か云われたりしたんだろうなと妄想してみたり、何か色んな事が全てハチアティのふたりに結びついてしまいまして、これは書きたいと。もはや書くっきゃないと思いまして。PWTのイッシュジムリーダーズで、ぶち当たってもぶち当たらなくても、大変幸せです。相変わらず頭沸いてます。タイトルは云わずもがなというか、アーティさん(繭)とハチクさん(雨)両者のこと。ハチクさんの思い出リンク聞きに行った日が雨だったんで、雪じゃなければ雨かなーということで。セッカほんと雨多い地域だよね。今回ちょっと試運転というか、機能どうなんだろうという感じで、Pixiv小説の方にも載せてみました。閲覧する方が読む際の環境を選べる方がいいのかなと思いまして、ちとおためしです。Pixiv小説内から、もしくは下のリンクからどうぞ見てやってください。内容は一緒ですが見やすい方で読んでいただければと思っております。「繭のきもち、雨の想い」
更新『春紫苑』 POKEMON 2012年05月25日 ハチアティです。いつぞやに書いた凍死しかけたアーティさんを人肌であたためちゃうぜな、あたためネタの逆バージョンです。年齢制限描写ガッツリですのでご注意ください。アーティさんが頑張っています。すごく頑張っています。大事な事なので以下略。あたためネタに取りかかっていたその頃から、逆バージョンの構想自体はあったんですが、後回しにし過ぎたせいかどうしても繋げられないーと苦しくなっていまして、今回やっとまとまったという。無事に形になって本当に良かった……完成してよかった。アニメでハチクさんが登場したことも、きっと関係あるだろうなあ。みるからに士気が上がりましたからね。本当にカッコよかったもんなー。ただ「人間のクズめ!」なんて云うとは思わなかったですけどね。リアルで噴いたよあれは。そして同時にうちのサイトのハチクさんが、やっぱりあのポケモンハンターのような礼儀のない輩に対して「人間の粗悪品め」ってのたまっちゃうドSマスクな御仁だったってことも思い出してしまって「ああ……」ってなったりしたけどそれはどうでもいいですね、はい。大抵はどちらか一方に自分の心を暴露してもらっていたんですが、今回はハチアティどちらも暴露しまくっています。もう第一次暴露合戦状態。アーティ好き好き愛してるなハチクさんと、ハチクさん好きだよーずっと一緒だよーなアーティさん。隠しもしない両想いとはこのことだなと思いながら、好きなようにやらせて云わせたいようにさせていたら、両者による暴露大会が始まってしまっていたという。でもいいや! 何か幸せそうだし! 二人が幸せならそれでいいや!しかしこういったCPの2人がにゃんにゃんしてる文章を書くたびに、昔「801というよりgthmっぽい」と云われたことを思い出してしまう。悩んでも仕方ないし、この路線を突っ走るしかないですね。
更新『Fly Away To The Time 7』 クロノ・トリガー 2012年05月02日 クロノ・トリガーです。途中UPものの続き。カエルと魔王を中心に、エンディング後のエピソードをーという感じで、7章は「カエルと中世の時代の人々のその後」です。マルチエンドの中だと『時の中に生きる人々』ENDが、正規ENDの次に大好きなので、とにかく詰め込んでいます。メインは魔王とカエルなのにな!リーネ様とサイラスのこととかもうマジですみませんレベルです。ただあの二人って、リーネ様リーネ様サイラスサイラスって云い過ぎじゃね? とプレイ中何度も思ってしまうくらいで、あまりのカエルと王様の置いてけぼりっぷりには何かあったんじゃないのかとさえ思えてきちゃってね……なので二次創作らしく捏☆造と。そして何つーかもう、どうにもこうにも、この章今までないくらい長い。困ったね。さーあと2章分だなー予定ではな……。
更新『ベッドで全裸待機なう。』 POKEMON 2012年04月27日 ハチアティです。タイトルひでえなおい! っていうツッコミはどうか各々でお願いいたします。以前自分的ブームだったTwitter診断で即興SSっていうものの中に「ハチアティで甘甘な創作するならお題は①:2人で生きていく②:どうしても目が離せない③:「ベッドで全裸待機なう。」 です http://shindanmaker.com/154485」っていうものがありまして、見た瞬間もう大爆笑しちゃってこりゃー書かなイカン! と思ってたのにサイトを色々弄ってるうちに時間が空いたせいか、全然全裸待機的なものじゃなくなっちゃいましたねえ。でもやっぱりほのぼのなのがハチアティの持ち味であり、良いところだなと再認識出来たんで、これはこれで良しかなと思ってます。
更新『Fly Away To The Time 1~6』 クロノ・トリガー 2012年04月27日 クロノ・トリガーです。去年DSで初めてこの作品に触れて、とにかく色んな感情に駆られて、衝動的に書いていたものを途中UP。あと3章分が書きかけ。自分への追い込み的な意味で晒しておこうかと。1章は現代、2章はカエルの過去、3章は魔王の過去、4章は死の山、5章は時の最果て、6章は黒の夢突入……という流れになってます。そして一応補足しておきますと、クロス世界には繋がらないトリガー世界の中での結末を考えちまおうぜ! というのがまずあったんですよね。ゲームをプレイしていて、「ああいいなあこのパーティ」って思ったのに、続編のクロスはバッドエンドにしか見えないじゃん! っていう結末だと知ってめちゃくちゃへこんだので……。あんな「すごく良いなあ」って感じた仲間達と一緒に迎えたエンディングだったのに、バッドエンドには繋がってほしくないなと思ったら、今回の文章を書き始めてました。クロノシリーズは、無数に枝分かれしていくパラレルいう世界構造のは明確なようなので、じゃあクロスに繋がらないパラレル世界もあるんじゃない? と。これはその中の一つという解釈で突き進んでおります。まあ御託は完成させてから云えってね。よし、続き書かねばー。
4月18日の拍手返信 拍手メール返信 2012年04月20日 はじめまして、うちの小説が好き・ハチクさんカッコいいと云って頂けて、本当にどうもありがとうございます! とても励みになります!原作のハチクさんのカッコ良さに少しでも近づけられたらと悩みながら書いてる身としては、そう云って頂けることが一番嬉しいです。ハチクさん好きな方が「ちょっといいじゃない、ちょっとだけねっ」と思って頂けたら、本当にもう書いててよかったと思える瞬間であります。メッセージの一文にありました「ハチクさん受な小説とか読んでみたい」という事なのですが……大変申し訳ありませんが、このご要望はお受けかねます。本当に個人的な問題で、狭見極まりないと思われても致し方ないのですが、当サイトのハチクさん絡みの取り扱いCPは「ハチアティ」のみで、それ以外は考えられないので。ハチクさんが攻め側×アーティさんが受け側=多大な萌え(個人比)なので、アーティさん相手のハチクさん受けという事も、ちょっと考えられないというか……確かにハチクさんはカッコいい人ですが時々可愛いって思うところもあります。ですがそれは受けにしたい可愛さではないというか……。本当に力量不足で申し訳ありません。勿論、リクエストという大仰なものではないですが、頂いたご要望には極力答えたいと思っておりますので、好みにカッチリ嵌った文章などがあった時などに「ラッキー」と思って頂けたなら、こちらとしても嬉しいと思う次第であります。この度は貴重なご意見ありがとうございました。拍手のみの方も本当にありがとうございます。とても励みになってます。
4月1日の拍手返信 拍手メール返信 2012年04月03日 何となくながら「あれ? これって時期的にエイプリルフール閉鎖に見えちゃうんじゃね」と過ぎりつつも、新しいサイトへのリンクも張ってあるし、TOPの開設日見てもらえれば無関係だって分かるだろうし〜と思っていたのですが、甘かったみたいですね……。本当に紛らわしくてすみませんでした。返信不要とありましたので、ちゃんと届いてますよの報告に代えさせていただきます。どうもありがとうございました!
3月31日のメール返信 拍手メール返信 2012年04月02日 ようこそいらっしゃいませ、ご来訪ありがとうございます!「元親さんが受け側」は確かに希少ですよね〜、2猛将伝の頃ならまだしも、特に最近ではあまり見かけない気がします。義弘×元親も、書いてる自分が云うのもなんですがまず見かけたことがありませんし(笑)……でも考えれば考えるほど、妄想の余地ありまくりで萌える組み合わせで、無いなら自分で書いてしまおうっていうのが始まりでした。新天地過ぎるというお褒めの言葉(?)ありがとうございます。こう無双同人全体的に義弘さん自体がまずほとんど皆無といっていいですからね……でも好きでたまらないお人で、元親さん共々突っ走らせております。小説サイトは本当に来てくださるだけ、読んで頂けるだけでももうありがたくて、五体投地で拝み倒すしかないほど、感謝の念を伝えきれません。最近は戦国は少し筆を置いている状態ですが、サイトにある文章でこれはと思えるものを是非お好きなように読んでいただいて、次いで萌えてくださったなら、もう言葉も尽くせないほど嬉しい限りだと思っております。メッセ等送られる際は目に付いたどこの場所からでも、お気軽にどうぞ! むしろ気の利かないサイトで、こちらこそ大変恐縮しております。このたびは本当にありがとうございました!