更新『薔薇よ、地の底で咲け』 POKEMON 2012年03月23日 ノボリ+クダリです。その二人からそれぞれに話を聞くトウヤトウコといった感じ。巷じゃサブマス人気ですねえ。アニメ基準とはいえフィギュア作られたりしてるし。よし、それじゃあ便乗しちゃおうぜ☆ ということで一つ書いてみた。反省も後悔もしてないけど、自分やっちまったな感はびっしびし感じているかなorz単に人気だしっていうか、割と好きな人達ではあったので、自分もちょっと書いてみたいなーって思ったのを、詰め込んだ感じです。元々はmemoに放り込むつもりでいたんですが、気付けば携帯からの閲覧に適さない、サイズ容量を超えるものになってしまって、やっべこれじゃ途中で見切れると思ったら案の定見切れちゃったので、やむなくこんな形になりました。双子って不思議だよねっていう話です。以前書いた『3が語るpersona』の中のノボリとクダリという二人を少し掘り下げてみた感じ。カプになりそうでならない二人っていうのが、私の中でのサブマスという二人ですかね。ノボリはクダリを弟であり、自分自身だと疑わないでいる。クダリはノボリを兄なんだけど、恋愛的な意味で好きなことに悩んでる+ノボリの考えを知ってるので一生想いが通じ合わない事が確定してる。でも好きだから一緒に居る。ノボリの方もあれは自分自身だ、と思ってはいるけどクダリが好きなんですよ、弟という範疇を超えた部分で。ただそれだと自己愛的な意味でってことになる。それでいいのか? と悩んでるんですね。大体そんな感じな個人的ノボリ+クダリです。はい、プラトニックでいてほしいです、この兄弟は。プラトニックの醍醐味は複雑怪奇・ややこしいことだ。その方が恋に恋して愛に狂うよりも好きなんだよな、個人的に絶対に叶わない相手って感じが一層増すのがたまんねえと思います。そしてトウヤくんトウコちゃんの二人はナチュラルに仲良しですが、別にカップリング的なものじゃなく、単純に仲良しなだけです。でもチェレンやベルのような友達ではなく、そこから先に(恋愛的な方向に)進めるかもしれないという可能性がある間柄でもなくて単に馬が合う。なんていうか、中身はそっくりだというか。魂の双子なんじゃねーのという感じ。そんな事実的な双子であるノボリクダリと、精神的双子のトウヤトウコとのやり取りやかけ合いや距離感が面白かったな。この辺り書いてて面白かったけどこれからも書けるかどうかは……天に任せるのみですねえ。 PR
3月17日の拍手返信 拍手メール返信 2012年03月19日 >> パキラ 様字書きの端くれとして、書いた物を読んでもらえるだけでも充分なほど嬉しいのに、更に「何度も読んだ」という感涙にむせぶお言葉を頂けて、非常に舞い上がっております。これからも私自身が好きでたまらんハチアティの二人を愛でていきたいと思っとります。本当にありがとうございました!
更新『Diamond Dust Drop』 POKEMON 2012年02月20日 ハチアティです。いつだったかの呟き場でレンギマはダブルバトルさせたい! ハチアティは喧嘩してるとこ見たい! といっていたやつです。ダブルバトルレンギマはお題でいい感じに固まっていったんですが、ハチアティは難しかったなあ~。まずこの二人喧嘩するのかとか、書き出したら出したで「甘いの求む! 今は萌えが欲しい!」とか、何か色々とぐるぐるした状態になりまして……いやまあ無事に形にはなったので安堵一色というところです。はい……。その割には喧嘩らしいことにはなってないんですけどね。駄目じゃん。じゃあすれ違ちゃった話ってことで。喧嘩させようにも、この二人にはこれが限界だったってことで一つorzそしてこれで一通り揃ったという感じです。一組のカップルが進展していく様を追ってましたが、今度こそこれで終わりかなと。出会って惹かれ合って想いを伝え合ってアツアツな期間を通り過ぎて、相手の深い部分を知って、自分の人生の中に組み込み始めて、それによって衝突して、仲直り……したらもうやることないと思う。出尽くした感満載で、ちょっと思いつかないなあ。なのでここでおしまいという事で。ちょうどハチクさんも役者に戻るきっかけを掴んで云々ってとこですしね。これでいいんじゃないかなとも思うし。さあこれからは時間軸とか関係なく好きにやりますぜ! もう好きに書いちゃうよ! 自由って素晴らしい!一応マイチェンでジムリーダーを始めとしたキャラクターやポケモン、ストーリー的に、どこまで語られるかを待っている事もあって、さすがにここまで事細かには描かないだろとは思うのですが、私的にはハチクさんに役者さんに戻ったところが見たい、というのがあったので、進展物語の〆はこれで行こうという計画でした。役者ハチクさんが見たいっていうのを突き詰めたら、そして復帰するという事を考えたら、こんな感じだったというか。アーティさんやポケモン達や昔の役者仲間に勇気をもらって、再出発の一歩を踏み出す感じ。ただホント、マイチェンで人物の方はどこまで描かれるかが分からないのがね……もしハチクさんに「役者に戻るつもりはない」ってキッパリ云われちゃったらアチャーだなあとか思ってはいます。思うだけです。そんでもって恒例のオリキャラですね。もうどうしようもないですね!(開き直り)オリキャラは名前無しでという縛りを設けていますが、一応出さないと決めただけであるにはありまして。自己満足の極みではありますが、いつかまとめてお披露目したいので、どっかのページの隅っこにでも置いとくのでその時にでも。今回は喧嘩ネタだけどハチクさんのことに比重が傾いているから、雪に関係のあるタイトルにしよう! ということで「ダイヤモンドダスト」を仮タイトルにしていたんですが、途中でL'Arc~en~Cielの『snow drop』を耳にした途端これだ!! になりまして、悩んだ結果こうなりました。今回のハチアティにはピッタリ。いい曲だ。ラルクの曲は他には『finale』と『花葬』が好きだなー。
更新『聖日のジャック・フロスト』 POKEMON 2012年01月15日 ハチアティです。うだうだ云ってたクリスマスネタです。メリークリスマス! 明けましておめでとうございます! 遅っ! どっちも遅っ! 相変わらず空気が読めないな自分! と失望しつつも、次に繋がる話で必要な要素があるので反故には出来なかったというか、ここまで書いたんだから書いちまおうぜっていうただの貧乏性といいますか。最悪の場合は来年のクリスマスに持ち越してもいいやくらいの気持でいたので、終わってよかったです。ハチアティの二人がデートしてるだけなんですけど、書いてて&妄想してて楽しかった。ただ今になってクリスマスっていう大遅刻っぷりが(ry ……時期ネタは難しいよ、ホント。そんで、ハチクさんのことですが。海外版(北米版?)のハチクさんの名前であるらしい「ブライセン」っていう響きがカッコいいなと常々思っていまして、生かせたりしないかなと思っていた結果が「芸名にしちゃえばいいじゃん」と。マスクで顔隠して、素性知られたくないって思っている人なら、名前も変えたりしただろうなっていう、そういう妄想からも来ていたり。ならば芸名だな! とよく分からない所に落ち着いてしまいました。でもこの妄想のおかげで次に続くものがうまいこと固まったので、良しとしようかねという感じです。
1月4日のメール返信 拍手メール返信 2012年01月12日 >> 秋生様とても励みになるメールどうもありがとうございました!返信不要とありましたので、ちゃんと届いてますよの報告に代えさせていただきます。どうもありがとうございました!
更新『3が語るpersona』 POKEMON 2011年12月21日 トウヤ&トウコ+N、+αです。バトルサブウェイ漬けのトウヤとトウコ両者が、バトルに疲れて居眠りして見た夢。ジムリの面々も出つつ、ノボクダっぽい要素も含めつつ……でも何だか訳が分からないです、はい。相変わらず何云ってんのかこいつと笑い飛ばしていただければ幸いです。むしろ報われます。何か不思議な事が起きる地下鉄っていうのはまあ、一次創作の方でのネタでもあるというか……じゃあ地下鉄繋がりだしドッキング☆みたいな……はいよく分からないですね。そしてNは相変わらず難しいね。当初はこんなに長くなる予定も、こんなに訳が分からない内容になる予定もなくて、サブウェイ勝てねえートウコちゃんこっち炎タイプの時に”じしん”撃つのやめてークダリさんお菓子食べるー? みたいなそんなグダグダをmemoに収めるつもりだったんです。だから正直どうしてこんな事になったのか分かりません……。ちなみに今回の文章の中では自分イメージよりも「黒は理想、白は真実」という公式っぽい見解を優先して、Nくんはゼクロム、主人公はレシラムに選ばれたという事にしています。マルチトレインパートナーという存在はどう扱ったらいいのかな。バトル施設ってシナリオクリア後に腰を据えてじっくりやるっていうイメージが強いもので、実際にトウコちゃんに出会ったのがクリア後のサブウェイだったもんだから、同じようにトウコちゃんもシナリオクリアした後に来たんじゃね、みたいな漠然としたものはあるのですが……や、やっぱ駄目だよねー。この辺は追々考えていこうとは思いますけど……。相変わらずマルチ21戦目のサブマスが勝てないしさ。マルチ21戦目でこれとか、スーパーになったらどんだけ強いんだろうか。もうサブウェイこわい。
9月20日のメール返信 拍手メール返信 2011年09月22日 >> 未央里様激励のメールどうもありがとうございました!返信不要とありましたので届いてますよの報告に代えさせていただきますが、本当、ハチアティで書きたいものはまだまだ残っているので、頑張りたいと思います……!
更新 4/1企画の没SS4 POKEMON 2011年08月29日 エイプリルフール用に企画していたけど間に合わなかった没SS 4つめ。『ジムリーダーのポケモン達による(収拾がつかなくなって大騒ぎしてる主人達を見てどうしようになってる事に対しての)会議第二弾』です。事の発端編と繋がっているのでその辺ご注意を。これで今年の4/1企画終わり。何と云うか、ポケモンだけの話っていうのはいつもと違って面白かったです。主要のポケモン達はパーティの中でまとめ役してそうってことで(要はエースポケなんですが)、ハハコモリ・ツンベアー・キリキザン・ダゲキあたりは、『ペットは飼い主に似る』という言葉もあるくらいだしと、それぞれのトレーナーと同じ、または似た口調、ただし性格は全然違うというイメージを先考していってます。その結果がハハコモリの不思議っ子、キリキザンはオスカル様、ダゲキは積極的で何かが吹っ切れたレンブになりましたとさ(おい最後)。ツンベアーもハチクさんに比べると明るい。それ以外の手持ちたちに関しては、妄想で補ってます。そうなると、フリージオが何故あんなにガラ悪い口調イメージなのかが不思議でな……あいつ性別不明なのにな。『ペットは飼い主に似る』っていうアレを、とはいったけど、また違うのかもしれない。人のよりも感情とかストレートだし素直だなーと思いながら練ってましたね。でもまあこれもそれもイメージってことで。ちなみにギーマさんの手持ちにドンカラスとか、カトレア嬢の元にサーナイトがとかそういうのはもう完全に妄想で、ゲームには出てこないけどもしかしたら居るんじゃないか&イメージに合うからという理由です。……正直カトレア嬢のメタグロスは驚いたんだよね。メタグロスといえばダイゴさんってくらいに鋼タイプのイメージが強かったから、そういえばエスパーも持ってるんだっけと一瞬目が点になったんだよね……ドータクンはちゃんとエスパーのイメージなんだけど、メタグロスは意外過ぎた。とりあえずジムリーダー達はポケモン達に悪いことしたよね。どこで何が繋がるか分からんからいかなる嘘もいかんってことかな! 何だその〆め方。何はともあれ、出来がどうあれ、個人的にはすごい楽しかった企画でしたね。機会があればまたポケモン達が会話する話やりたい。
更新 4/1企画の没SS3 POKEMON 2011年08月23日 エイプリルフール用に企画していたけど間に合わなかった没SS 三つめ。『ギーマのキリキザン(例のヅカ系の彼女)に一目惚れしたレンブのダゲキと結局わやくちゃになる四天王の手持ちのポケモン達の話』です。ポケモン達のみの話って、そのポケモンがどこのコなのかってことをはっきりさせないと、意外と難しいんだなって、この4/1企画SSを書いてみて、一番思ったことでした。そのポケモンがたとえば野生なのか、トレーナー付きなのか、そのトレーナーはどこの誰なのか、それがあるだけで生き方も違ってきちゃうわけで。故にこの四天王のポケモン達の話は、練ってる時から書いてる時までずっと面白かったです。切り札(エース)ポジションのポケモンは、手持ちの中でも特にトレーナーと口調が似ちゃうっていう設定があったりします。だからギーマの口調のままに、♀のキリキザンはヅカ系になってしまうわけだ。そういう細かいとこを考えるのもすっごい楽しかったな~。
8月10日のメール返信 拍手メール返信 2011年08月12日 この度はどうも、こちらこそ分かり難い作りですみませんでした。無事に見ることが出来たということで何よりです。ご丁寧に報告までくださり、ありがとうございます。その割にはかなりガッカリな、萌え語りというにはおこがましい事しか呟いていないので、本当に色々と申し訳ないです。8月9日は、89という語呂合わせでハチクさんの日だな! やっほう! と浮かれた想像はしていましたが、ハグの日というのは初めて聞きました。去年もポッキーの日という初めて聞く日がありましたし、色んな日があるもんなんですね〜。やはり、ハチアティもレンギマもハグハグしまくっていると考えるのが妥当ですよね! どこもかしこも大好きぎゅっぎゅーってしていると考えると、素晴らしい日ですねえ〜……。アーティさんを抱きしめたら、はちみつの甘い匂いがするとか、もう天国じゃないですか……ハチクさん辛抱堪らないですね! レンギマの場合は、不器用で恋愛とも無縁の人生で、人なんか当然抱きしめたこともないレンブがギーマさんの前で硬直して悩んでいるという図が浮かぶのですが、勇気を振り絞って抱きしめるってのもいいですよね! ギーマさんは多少息苦しくても幸せで胸いっぱいだといいと思います。そんでもって、事情を知らない通りがかりのカトレア嬢とシキミちゃんに「ギャンブルやり過ぎてついにお説教されてる」とか「絞め技を食らわされている」と勘違いされるといいと思います。いやあ、いい日ですねえ〜ハグの日って……。最後のは違うかもですが。長々と語ってしまいましたが、ハグの日・ハチクさんの日には間に合いませんでしたが、ハチアティのちょっとしたものをmemoで書かせていただきましたので、それでご容赦願えればと思っております。サイトの作りもその中身も、本当にどうしようもなく拙文だらけではありますが、それでもWEBの世界のどこかでひっそりと読んでくださる方が居るからこそだと身に染みて感じております。今回感想を頂けて大変励みになりましたし、これからもひっそりと、変に気負わずに自分なりに、書き続けていられたらという思いもますます強くなりました。本当にありがとうございました。今年の夏は例年とは少し趣きが違うことも多々あり、体調を崩しやすい環境であるかと思いますが、どうぞご自愛ください。この度はありがとうございました!
8月8日のメール返信 拍手メール返信 2011年08月09日 こちらこそ、拙いことだらけの文章を読んでくださり本当にありがとうございます。うちのハチクさんとアーティさんへのお褒めの言葉は大いに励みになりました!今回Twitterまとめを載せたジャンルブログというのは、当サイトタイトルのすぐ下にあるメニューの、ジャンル名の隣にある「呟」のリンクから飛ぶことが出来ます。ポケモンジャンルでしたら、「Poke+呟」という文字があるかと思うのですが、「Poke」は文章のページへのショートカット、その隣の「+」はちょっとした小ネタのページ、その更に隣の「呟」はただただ萌えを叫ぶページ(ブログ)という具合に、それぞれ分かれております。お使いの機種や環境によって全て一つの文字列に見えることもあるようで、大変分かりにくくて申し訳ありませんが、今のところそんな感じで特に難が出ることもなくサイトも回せておりますので、どうかご容赦ください。もし見れねえぞーという場合がございましたら、お手数ですがもう一度連絡くださいませ。この度は本当にありがとうございました!
8月6日のメール返信 拍手メール返信 2011年08月08日 メールをくださり、ありがとうございました。返信不要との事ですので、ちゃんと届いてますよーのご報告に代えさせていただきます。ハチアティ+ピカチュウが見てみたいとの事でしたのでちっとばかし書いてみましたが……何かジムリとピカチュウだよねこれね。まあね、イッシュにはピカチュウ居ないもん、仕方ないよねー。うん、マジすみませんでしたorz
更新『お題・キス場所の意味 5,瞼の上』 POKEMON 2011年07月09日 レンギマです。お題をお借りしましたサイト様に準じ、『瞼の上は憧憬を表すキス』という解釈をしております。いつだったかレンギマでバトルさせたい! バトル! と呟いたものにギーマさんの過去っぽいものをちょいとばかしプラスして、という感じになりました。その割にはバトルの割合がとっても少ないのは、バトル弱い奴が書いているからです。マジごめんなさい状態。しかも二人もオリキャラが出てるっていう。もうガチですみません状態だよ……。何と云うか、レンギマも少し進んだと云えんのかなコレは、という状態になってきたと感じですかね。うちのレンギマの二人にしちゃだいぶ進んだよね、って思わずにはいられないほど、ほっとしています。ここまで進んだなら上出来だ、特にレンブに対してそう思える。本当にねもう、レンブが本気で堅物過ぎてね。この二人はこの二人なりの、互いに手に手を取って落ちる場所が見つかればいいなと思うんですけどね。そろそろ着地点見えてもいいんじゃねえのと思うんですが、やはりレンブという砦が不落すぎる。ただそんなうちのレンブでも、進歩した方だね、良しとしなきゃだなー。決してキャッキャウフフな関係じゃないけど、納得のいく場所に立てれたらいいよなーと思う。今回はその例の呟きの時に云っていた、スキマスイッチの『ゴールデンタイムラバー』がリピートでした。後半からはKalafinaの『Magia』を。二曲とも癖になるカッコ良さ。痺れますねえ~。
更新 4/1企画の没SS2 POKEMON 2011年05月27日 エイプリルフール用に企画していたけど間に合わなかった没SS。『シャンデラとヒトモシ達がシキミの力になろうと頑張るけど、空回りしちゃう話』です。
更新 4/1企画の没SS1 POKEMON 2011年05月20日 エイプリルフール用に企画していたけど間に合わなかった没SS。『カトレアの元に転送されてきたサーナイト(♀)が、コクランの元にいるエルレイド(♂)とコクランを思い出す話』です。没SSはちまちま書いていこうかなというものの一つであります。4月はとっくに過ぎちゃったけどねー。カトレアお嬢の手持ちにいてほしい、かついても違和感が無いって思えるエスパーといえば、サーナイトだったんですよね。そして何故だかゴチルゼルが切り札のようなイメージがあります。ゴチサナゴチサナ。